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TOEIC試験中の失敗談

私は毎回TOEIC受験直後に、
試験の感想や気になった事等を出来るだけ記録に残しています。
今日はその中から試験時間中の失敗談(?)を書こうと思います。

私は過去TOEICを5回受験しました。

第131回(2007.6月)
第135回(2007.11月)
第136回(2008.1月)
第137回(2008.3月)
第141回(2008.9月)
です。

そのなかで、第135回と137回の試験時間中、激しい尿意に襲われました。
(汚い話しですいません。)

第135回では、教室入室受付後と試験直前の計2回トイレにいったにもかかわらず、
試験中に襲われました(笑)。
後半15分ほどはメチャメチャ辛かった記憶があります。
原因は試験直前に飲んだ「お茶」(ペットボトル)のせいだと思ってます。
個人差はあると思いますが、
利尿効果を認める飲み物は避けるべきだと学習しました。

その後TOEIC当日の飲み物には十分気を使うようになりました。
朝から水分は必要最低限に、
そして、もし飲むとしても直前は一口or二口程度にするよう徹底しました。

ところが第137回では、その心構えを徹底したにもかかわらず、
何故か激しい生理現象が、、、(笑)
時間帯は手元の記録を見ると、
ちょうどPart7のSingle Passageが終わった頃と書いてあります。
この上なく恥ずかしかったですが、思い切ってトイレに行くことを決心しました。

以下一連の経過です。
参考にしてください。(参考になるかい!)

勇気を振り絞って手を挙げる。(当然声には出さない。試験中だから。)
→試験官が机の上に約5×5cm程度の黄色い紙を差し出す。
→「トイレ」と記載する。(当然話すことはできない。)
→試験官から、もともと印刷してあった黄色い紙を見せられる。
→そこには、「解答用紙を問題用紙に挟んでトイレに行ってください。」
→独りで(ダッシュで)トイレへ。(試験官はついてこない。)
→教室へ(ダッシュで)戻る。

といった流れです。

たまたまかもしれませんが、
試験終了まで我慢した第135回は最低点、
我慢せず、トイレに行った第137回は(当時)最高点
を獲得しました。

TOEICにおいて数分のタイムロスは致命的ともいえます。
第137回の時はそこが気になって最後まで我慢しようか凄く悩みました。
が、自分にとって結果的にはトイレに行ったことは功を奏するものとなりました。
ちなみに、初めて時間内に全問解答できたのがこの第137回でした(笑)。

どうでもいい内容ですが、一度記事にしたかったので書いてみました。
自己管理できている皆様は笑い飛ばしてください。

さ、『出まくり』やって寝よう。

今月の平均起床時刻
6時32分

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2008.11.25 23:40 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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